「BTOパソコンを少しでも安く買いたい。でも、性能は妥協したくない」
「フロンティアの最新セールが始まったけど、結局どのモデルを選べばいいの?」
そんな人は、フロンティア(FRONTIER)の「限界チャレンジセール」をチェックしてみましょう。今回のセールは10月2日(金)15時までの期間限定。すでに一部モデルは完売しており人気の構成から在庫がなくなっています。フロンティアのセールでは、同じ価格帯でもメモリやSSDの容量が大きかったり、電源に80PLUS PLATINUM認証モデルを採用していたりと、構成に特徴のあるPCが見つかります。
そこでこの記事では、今回のセールの特徴を整理しながら、
- 20万円以下で買える入門モデル
- RTX 5060 TiやRX 9060 XT搭載のミドルクラス
- WQHD向けのRX 9070 GRE搭載モデル
- Ryzen 7 9800X3D搭載のハイエンドモデル
など、予算や用途別に注目モデルを紹介します。最後にはセール対象モデルの比較表も掲載しているので、フロンティアでゲーミングPCを探している人は参考にしてください。BTOパソコンメーカーのフロンティアでは「週変わりセール」「月変わりセール」も開催中です。
目次
【結論】今回のセールで狙うべき 3モデルを厳選
今回のセールはモデル数が多いため、最初に用途別の注目モデルを紹介します。
20万円以下でゲーミングPCを始めるなら FRGHLB550/WS917
Ryzen 7 5700X、RTX 5060Ti、32GBメモリ、1TB SSDを搭載して212,800円。20万円前後の価格帯なら推せる1台です。メモリ32GBと1TB SSDを最初から搭載しているのが特徴です。フルHD〜WQHDでゲームを楽しみたい人が検討しやすいラインです。
VRAM 16GBを重視するなら「FRGHLB550/GBF」
Ryzen 7 5700XにRadeon RX 9060 XT 16GBを組み合わせ、価格は219,800円。RTX 5060 Ti搭載モデルとの価格差は7,000円なので、ゲームの設定や使用するソフトによっては、VRAM容量を重視してこちらを選ぶという考え方もできます。
30万円台なら「FRGHLMB650/WS0910」
Ryzen 7 9800X3D、RX 9070 XT、32GB DDR5、2TB SSDを搭載し、価格は359,800円。ゲーミングに有利なCPU+GPUの組み合わせ、さらに2TB SSDを標準搭載しているので、高性能なゲーミングPCを長く使いたい人や、ゲーム以外に動画編集なども行いたい人にも検討しやすい構成です。
今回の「限界チャレンジセール!」でチェックしたい4つのポイント
今回のセールで特に確認しておきたいポイントを4つに整理します。
1. 全品送料無料で購入できる
今回の大きなポイントが、全品送料無料です。BTOパソコンは本体価格が安くても、購入時に送料が加算されることがあります。今回はFREX∀R誕生1周年記念として送料無料になっているため、表示価格から追加される送料を気にせず購入できます。PC本体の価格を比較するときは、送料込みでいくらになるのかまで確認しておきましょう。
2. 一部のハイエンドモデルが大きく値下げ
今回のセールでは、ハイエンドモデルにも値下げが入っています。例えば、Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを搭載した「WS0911」は、前週の449,800円から414,800円へ35,000円値下げ。RTX 5080搭載モデルも前週から20,000円値下げされています。30万〜50万円クラスのPCでは、数万円の価格差が購入判断に大きく影響するため、ハイエンドPCを検討している人ほどセール前後の価格を比較しておきたいところです。
3. 前回完売した構成の後継モデルも登場
フロンティアの週替わりセールでは、人気モデルが販売枠に達して完売することがあります。今回も、前回のセールで早い段階で完売した構成の後継モデルが登場しています。RX 9070 GRE搭載モデルやRyzen 7 9700X搭載モデルなど、以前の人気構成をベースにした新しいモデルもラインアップされています。「前回買い逃した」という人も、今回のラインアップをチェックしてみる価値があります。
4. 32GBメモリ&80PLUS PLATINUM電源を標準搭載
今回の対象モデルでは、32GB以上のメモリと80PLUS PLATINUM電源を搭載したモデルが多くラインアップされています。ゲーミングPCでは16GBでも動作するゲームはありますが、最近はゲームを起動しながらブラウザやボイスチャット、配信ソフトなどを同時に使うことも増えています。最初から32GB搭載なら、購入後にメモリを追加する手間を減らせます。また、電源についても80PLUS PLATINUM認証のモデルが多く、PC全体の構成を考えるうえで確認しやすいポイントです。
フロンティア「限界チャレンジセール!」おすすめ7モデル
ここからは、今回注文できる18モデルの中から、価格やスペックを見ながら特にチェックしておきたい7モデルを紹介します。
※内容は変更される場合がありますので公式サイトの情報を必ず確認下さい。
1.【20万円以下・RTX 5060搭載】FRGKB550/WS0904/NTK
初めてのゲーミングPCにも選びやすい32GB+1TB構成
- CPU: AMD Ryzen™ 7 5700X
- GPU: MSI製 GeForce RTX™ 5060
- メモリ: 32GB(16GB×2 デュアルチャネル)
- SSD: 1TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 600W 80PLUS PLATINUM静音電源
- 価格: 196,800円(税込・送料無料)
20万円を切る価格帯で、32GBメモリと1TB SSDを搭載しているのが特徴です。Apex LegendsやVALORANT、ストリートファイター6、MinecraftなどをフルHD環境で遊びたい人なら、まず検討しやすい構成です。メモリやSSDを後から追加する必要性も抑えられるため、BTO PCを初めて購入する人にも分かりやすいモデルです。
2. 【RTX 5060 Ti+32GB】FRGHLB550/WS917
20万円台前半で選べる王道ミドルクラス
- CPU: AMD Ryzen™ 7 5700X
- GPU: MSI製 GeForce RTX™ 5060 Ti 8GB
- メモリ: 32GB(16GB×2 デュアルチャネル)
- SSD: 1TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 600W 80PLUS PLATINUM静音電源
- 価格: 212,800円(税込・送料無料)
前週の214,800円から2,000円値下げされています。RTX 5060より上位となるRTX 5060 Tiを搭載しているため、フルHDだけでなくWQHD環境まで視野に入れて選びたい人にも向いています。強化ガラスを使ったケースなど、見た目にもこだわりたい人はチェックしておきたいモデルです。
3. 【VRAM 16GB】FRGHLB550/GBF
GPUのVRAM容量を重視するならチェック
- CPU: AMD Ryzen™ 7 5700X
- GPU: ASRock製 AMD Radeon™ RX 9060 XT 16GB
- メモリ: 32GB(16GB×2 デュアルチャネル)
- SSD: 1TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 600W 80PLUS PLATINUM静音電源
- 価格: 219,800円(税込・送料無料)
このモデルのポイントは、16GBのVRAMを搭載していることです。RTX 5060 Ti搭載のWS917とは7,000円の価格差なので、ゲームやクリエイティブ用途でVRAM容量を重視するなら比較しておきたいモデルです。高解像度テクスチャを使うゲームや、MODを多く導入する環境では、VRAM容量が重要になる場合があります。
4. 【前回完売モデルの後継】FRGHLMB650/WS928
Ryzen 7 9700X+RX 9070 GREでWQHDを狙う
- CPU: AMD Ryzen™ 7 9700X
- GPU: ASRock製 AMD Radeon™ RX 9070 GRE
- メモリ: 32GB(16GB×2)DDR5
- SSD: 1TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 750W PLATINUM
- 通信: Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3
- 価格: 299,800円(税込・送料無料)
前回のセールで早い段階で完売した構成が、新モデル「WS928」として登場しています。Ryzen 7 9700XとRX 9070 GREを組み合わせており、フルHDよりも一段高いWQHD環境を狙いたい人に向いた構成です。30万円以下で高性能なゲーミングPCを探しているなら、候補に入れて比較したいモデルです。
5. 【約6,000円値下げ】FRGHLMB650/WS0910
Ryzen 7 9800X3D+RX 9070 XT+2TB SSD
- CPU: AMD Ryzen™ 7 9800X3D
- GPU: ASRock製 AMD Radeon™ RX 9070 XT 16GB
- メモリ: 32GB(16GB×2)DDR5
- SSD: 2TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 750W PLATINUM
- 通信: Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3
- 特典: AMDオリジナルノベルティポーチ
- 価格: 359,800円(税込・送料無料)
前週の365,980円から約6,000円値下げされています。Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTを搭載し、さらにSSDが2TBあるのがポイントです。最近のゲームは100GBを超えるタイトルも珍しくないため、ゲームを複数インストールするなら1TBより2TBのほうが管理しやすくなります。ゲーム性能だけでなく、動画編集などにも使いたい人が検討しやすいハイエンド構成です。
6. 【35,000円値下げ】FRGHLMB650/WS0911
Ryzen 7 9800X3D+RTX 5070 Tiのハイエンド構成
- CPU: AMD Ryzen™ 7 9800X3D
- GPU: ASUS製 GeForce RTX™ 5070 Ti
- メモリ: 32GB(32GB×1)DDR5
- SSD: 2TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 850W PLATINUM
- 通信: Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3
- 価格: 414,800円(税込・送料無料)
今回のセールで特に値下げ幅が大きいモデルです。前週の449,800円から35,000円値下げされています。RTX 5070 Tiを搭載しているため、GeForce系GPUを選びたい人や、高画質ゲーム、配信、動画編集など幅広い用途で使いたい人が検討しやすい構成です。なお、メモリが32GB×1枚構成なので、購入後の増設を考えている場合は、メモリ構成も確認しておきましょう。
7. 【RTX 5080搭載】FRGHLMB650/WS0901/NTK
4Kゲーミングを狙いたい人向けのハイエンドモデル
- CPU: AMD Ryzen™ 7 9800X3D
- GPU: NVIDIA® GeForce RTX™ 5080
- メモリ: 32GB(16GB×2)DDR5
- SSD: 1TB M.2 Gen4 NVMe SSD
- 電源: 1000W PLATINUM
- 通信: Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3
- 価格: 469,800円(税込・送料無料)
前週の489,800円から20,000円値下げされています。RTX 5080を搭載するハイエンド構成で、4K解像度で高いグラフィック設定を狙いたい人向けです。また、RTX 5080を安定して動かすために1000WのPLATINUM電源を搭載しています。予算に余裕があり、ゲーム性能を重視して長く使えるPCを探している人は候補に入ります。
「限界チャレンジセール!」全18モデルのスペック・価格比較
今回のセール対象モデルを一覧で比較します。
※価格は記事作成時点の税込価格です。セール期間は10月9日15時まで、全品送料無料となっています。
| カテゴリ | モデル | CPU | GPU | メモリ | SSD | 電源 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 超目玉 | FRGHLMB650/WS0910 | Ryzen 7 9800X3D | RX 9070 XT | 32GB(16×2) | 2TB | 750W | 359,800円 |
| 超目玉 | FRGHLMB650/WS0911 | Ryzen 7 9800X3D | RTX 5070 Ti(ASUS) | 32GB(32×1) | 2TB | 850W | 414,800円 |
| 超目玉 | FRGHLMB650/WS0924 | Ryzen 7 9700X | RTX 5070 | 32GB(32×1) | 1TB | 750W | 334,800円 |
| 超目玉 | FRGHLB550/WS917 | Ryzen 7 5700X | RTX 5060 Ti 8GB | 32GB(16×2) | 1TB | 600W | 212,800円 |
| 超目玉 | FRGHLB550/GBF | Ryzen 7 5700X | RX 9060 XT 16GB | 32GB(16×2) | 1TB | 600W | 219,800円 |
| 超目玉 | FRGHLMB650/WS0914 | Ryzen 7 9700X | RX 9070 XT | 32GB(32×1) | 1TB | 750W | 319,800円 |
| いちおし | FRGKB550/WS0904/NTK | Ryzen 7 5700X | RTX 5060 | 32GB(16×2) | 1TB | 600W | 196,800円 |
| いちおし | FRMFGB550/WS611(MSI) | Ryzen 7 5700X | RX 9060 XT 16GB | 32GB(16×2) | 1TB | 750W | 234,800円 |
| いちおし | FRGHLB860K/WS915 | Core Ultra 5 250KF+ | RTX 5060 Ti 8GB | 32GB(16×2) | 1TB | 600W | 269,800円 |
| いちおし | FRGHLMB650/WS928 | Ryzen 7 9700X | RX 9070 GRE | 32GB(16×2) | 1TB | 750W | 299,800円 |
| いちおし | FRMFGB650/WS0818(MSI) | Ryzen 7 9700X | RX 9070 GRE | 32GB(16×2) | 1TB | 750W | 309,800円 |
| いちおし | FRGHLB860K/WS0907 | Core Ultra 7 270K+ | RTX 5070 | 32GB(16×2) | 1TB | 850W | 365,800円 |
| プレミアム | FRGHLMB650/WS0900/NTK | Ryzen 7 7800X3D | RX 9070 XT | 32GB(16×2) | 1TB | 750W | 335,800円 |
| プレミアム | FRGHLB860K/WS0911/TCG | Core Ultra 7 270K+ | RTX 5070 Ti | 32GB(16×2) | 1TB | 750W | 392,800円 |
| プレミアム | FRGHLMB650/WS0901/NTK | Ryzen 7 9800X3D | RTX 5080 | 32GB(16×2) | 1TB | 1000W | 469,800円 |
| プレミアム | FRMFGB650/WS525(MSI水冷) | Ryzen 7 9800X3D | RTX 5070 Ti | 32GB(16×2) | 2TB | 750W | 479,800円 |
| プレミアム | FRGHLMB650/WS0902/NTK | Ryzen 9 9950X3D | RTX 5080 | 32GB(16×2) | 2TB | 1000W | 529,800円 |
| プレミアム | FRGHLB850/WS0914(水冷) | Ryzen 9 9950X3D2 | RTX 5090 | 64GB(32×2) | 2TB | 1200W | 1,249,800円 |
セールと一緒にチェックしたいキャンペーン
今回のセールでは、PC本体だけでなく関連キャンペーンも開催されています。
Amazon Pay決済キャンペーン
9月30日(水)23:59まで、Amazon Payで決済すると、抽選で最大50,000円分のAmazonギフトカードが当たるキャンペーンが実施されています。対象期間や応募条件などがあるため、利用する場合はキャンペーンページの条件を確認しておきましょう。
「パソコン秋穫祭」でカスタマイズがお得に
10月21日(水)15時まで、SSDの追加やグリス変更など、BTOカスタマイズに関するキャンペーンも開催されています。本体価格だけでなく、必要なカスタマイズまで含めた最終価格で比較すると分かりやすくなります。
FREX∀Rやスターターセットもチェック
フロンティアでは、標準3年保証の新ブランド「FREX∀R(フレクサー)」や、モニターなどの周辺機器がセットになった「PCゲームスターター6点セット」なども展開されています。ゲーミングPCを初めて購入する人は、本体だけでなくモニターやマウス、キーボードなどをまとめて揃えられるセットも比較してみるといいでしょう。
フロンティアのセールでPCを選ぶときの注意点
1. 人気モデルはセール終了前に完売することがある
今回のセールでも、すでに完売しているモデルがあります。セール終了日が10月2日だからといって、すべてのモデルが10月2日まで購入できるとは限りません。特に価格と構成のバランスが良いモデルは、早めに在庫状況を確認しておきましょう。
2. GPUだけでなくメモリとSSDも確認する
「RTX 5070搭載だからこっち」という選び方だけではなく、以下のような情報もまとめて確認するのがおすすめです。
- メモリは16GBか32GBか
- 16GB×2なのか32GB×1なのか
- SSDは1TBか2TBか
- 電源容量は十分か
- CPUクーラーは空冷か水冷か
特に今回のセールでは、同じ32GBでも16GB×2と32GB×1のモデルがあります。メモリ容量だけでなく、構成まで比較するとモデルごとの違いが見えてきます。
3. RadeonとGeForceは用途に合わせて選ぶ
今回のセールでは、GeForce RTXシリーズだけでなくRadeon RXシリーズを搭載したモデルも多くあります。ゲーム性能だけでなく、動画編集やAI機能なども使う場合は、対応するソフトや機能まで含めてGPUを選ぶといいでしょう。「GeForceだから正解」「Radeonだからダメ」と単純に決めるのではなく、自分が使うゲームやソフトに合わせることが大切です。
まとめ:今回のフロンティアセールは「送料無料+値下げ」に注目
フロンティアの「限界チャレンジセール!」は、全品送料無料に加えて、一部の人気・ハイエンドモデルが値下げされているのが今回のポイントです。
特に価格帯ごとに見ると、
- 20万円前後で選ぶなら: RTX 5060搭載の「FRGKB550/WS0904/NTK」
- 20万円台前半でRTX 5060 Tiなら: 「FRGHLB550/WS917」
- VRAM 16GBを重視するなら: 「FRGHLB550/GBF」
- 30万円前後で高性能を狙うなら: 「FRGHLMB650/WS928」
- 30万円台のハイエンドなら: 「FRGHLMB650/WS0910」
- RTX 5070 Tiなら: 35,000円値下げの「FRGHLMB650/WS0911」
- RTX 5080なら: 「FRGHLMB650/WS0901/NTK」
といった形で候補を絞れます。
ただし、ゲーミングPCは「高いモデルほど自分に合っている」とは限りません。フルHDでApexやVALORANTを遊ぶだけなら20万円前後のモデルでも十分検討できますし、4Kゲーミングや高画質配信、動画編集まで考えるなら30万円以上のモデルも候補になります。また、価格だけでなく、GPU・VRAM・メモリ容量・SSD容量・電源・メモリ構成まで確認することが大切です。気になるモデルがあるなら、セール価格だけで判断せず、自分が遊びたいゲームや使いたいソフトに必要な性能と照らし合わせて選びましょう。
セール期間は10月9日(金)15時までですが、人気モデルは期間中に完売する可能性もあります。購入を検討している人は、フロンティア公式サイトで現在の販売状況や価格を確認しておくと安心です。
気になるモデルが見つかったら、通常モデルや他社のBTOパソコンとも価格・構成を比較したうえで、自分の用途に合う1台を選びましょう。BTOパソコンメーカーのフロンティアでは「週変わりセール」「月変わりセール」も開催中です。
※本記事の価格・在庫・キャンペーン内容は記事作成時点の情報です。購入前にフロンティア公式サイトで最新の販売状況と条件を確認してください。
最後に…どうしても迷ったら
どうしても迷ってしまったら「フロンティアの情報をまとめた記事」を用意しています。そちらも参考に、あなたにとって最高の1台を見つけてもらえれば幸いです。
参考リンク



