HOME > パソコン > PCレビュー > PCレビュー パソコンLenovo LOQ 15IRX10をレビュー!使い勝手の良いゲーミングノートPC 2026-01-23 TopicRAW現像におすすめのパソコンマウスコンピューターのセール情報 Post Share Pocket Hatena LINE URLコピーLenovo LOQ 15IRX10 (83JECTO1WWJP3)をレビューします。(機材貸出元:Lenovo)15.6型フルHDモニターを搭載したゲーミングノートパソコンです。CPUにCore i7-13650HX、GPUにGeForce 5060を採用しており、ゲームや動画編集など多用途で活躍してくれます。ミドルクラスにして確かな性能を発揮し、お値段は約22万円です。公式サイトでは「期間限定セール」「即納セール」「クリアランスセール」などを行っている場合があります。合わせてチェックするのもおすすめですよ!詳しくはコチラ目次G-Tune E4 シリーズとは?YouTube動画レビューG-Tune E4 スペック・外観チェックキーボード14型フルHD(1,920×1,080)モニターを搭載G-Tune E4 インターフェースベンチマークテストCore i7-12650H 性能チェックRAW現像の処理時間を計測高速なSSDを標準搭載GeForce RTX4060 ゲーム性能チェックFF15のベンチスコアを比較動画編集性能もチェックLenovo LOQ 15IRX10 レビューYouTubeレビューLenovo LOQ 15IRX10 開封・外観チェックキーボードモニターベンチマークテストCPU性能:Core i7-13650HXGPU性能:GeForce RTX5060クリエイト性能RAW現像動画編集性能Lenovo LOQ 15IRX10 感想/評価Lenovo LOQ 15IRX10 おすすめしたい人関連リンクG-Tune E4 シリーズとは?マウスコンピューターが展開するブランドは、一般向けの「mouse」、ゲーミングの「G-Tune」、クリエイター向けの「DAIV」とあります。今回紹介する「G-Tune E4-I7G60DB-B」は、ゲーミングモデルでは軽量クラスになります。CPUは10コアのCore i7-12650H、GPUはGeForce RTX4060です。重量は約1.8kgと持ち運ぶことを考えると軽量ですが、14型クラスとしてはやや重たいでしょうか…本格的な性能と引き換えですので仕方がありません。並みのデスクトップパソコンを超えるくらいにはパフォーマンスが高いので、多くのゲーマーを満足させてくれるでしょう。最新ゲームを高設定で遊びたい、ゲーム配信を始めてみたいといった人にも最適だと思います。初心者から上級者まで幅広い層に受けそうな印象をもちました。G-Tune E4の特徴をまとめるとこんな感じです。Core i7-12650Hを搭載GeForce RTX4060を搭載14型で約1.8kgとやや重たい最大約12時間のバッテリー持ちモバイル環境で本格的なゲームが楽しめるデスクトップ並みの処理能力![btn]公式サイトでチェックする[/btn]価格は20万円弱で、国産+最新GPU搭載モデルの割には良心的なお値段だと感じました。また標準で3年間の保証がついているのでアフター面の心配もありません。少しでもお安く買うためには、公式サイトの「期間限定セール」「特別クーポン」「アウトレットモデル」「店舗即納モデル」をチェックするのがおすすめです!YouTube動画レビュー良かったら高評価、チャンネル登録をお願いします!「G-Tune E4」の類似モデルとしては「DAIV S4」があります。14型でCore i7-13700H×GeForceRTX4060を採用しておりパフォーマンスは上をいきます。https://harufure.jp//daiv4n-2021/G-Tune E4 スペック・外観チェック[topic color="yellow" title="スペック"]OS:Windows 11 Home 64ビットCPU:Core i7-12650HGPU:GeForce RTX4060メモリ:16GBSSD:500GB NVMe SSD液晶:14型フルHD(1920×1080)サイズ:323.9×225×22mm重量:約1.8kg動作時間:約12時間>公式サイトでチェック[/topic]Core i7-12650H×GeForce RTX4060の組み合わせで、パフォーマンスが高くなっています。既に発売されているタイトルはもちろん、最新タイトルでも快適なゲームプレイは約束されています。大人気のバトロワ系、マインクラフトから重量級の美麗グラフィックゲームまで幅広く楽しめるのが最大の特徴でしょう。RTX40シリーズでは新たにDLSS3.0に対応し、RTX30シリーズからさらに進化した環境で遊べます。持ち出し先でもリアルでカクツキの少ない映像を手にしたいのであればG-Tune E4は良い選択になるかもしれません。写真ではわかりにくいかもしれませんが、ややメタリックなブルーがかったような濃いめのカラーリングで重厚感を味わえます。サイズは323.9×225×22mmと厚みがややありますが全体感としてはコンパクトです。重量は約1.8kgで、14型クラスだと1kgを切るようなモデルもあることを考えると重たい印象です。冷却システムをしっかりさせている分だけ重たい…のかもしれません。最新パーツは高性能な分だけ冷却もしっかり行わないと性能が発揮できません。そういう意味ではG-Tune E4は無理な設計になっていなので、しっかりとパフォーマンスが引き出せていると感じます。本体が小さいので大きく見えるかもしれませんが、ACアダプターもコンパクトだと感じました。バッテリー駆動時間は約12時間と長いですが、高負荷な作業ではバッテリーがもたないでしょうし、性能を十分に発揮させるためにも持ち運ぶことを推奨します。ちなみにUSB Power Deliveryにも対応しています。キーボードキーボードは自然な配置ですが、一部のキーが小さく設計されています。バックライトも搭載しているので暗い場所でも迷子にならずに済みます。14型フルHD(1,920×1,080)モニターを搭載14型フルHDモニターは、144Hzリフレッシュレートに対応しています。動きの速い映像でも滑らかに映し出されるので、いかにもゲーミングマシンという感じです。外部モニターを用意しなくても良いのは、初心者やエントリー層にも嬉しいんじゃないでしょうか?G-Tune E4 インターフェース[colwrap][col2][/col2][col2][/col2][/colwrap]G-Tune E4のインターフェースは、HDMI、Thunderbolt 4、USB3.1、USB3.0、microSDカードリーダーなどです。有線接続を行いたいゲーマーにとってLANポートが搭載されているのも強みでしょう。またThunderbolt対応なので、外付けGPUに接続して描画性能を高めることもできそうです。自宅ではガッツリ作業、外ではカジュアルにといった楽しみ方ができるのもポイントです。Razer Core X レビュー!グラボ外付け(eGPU)のメリットやデメリットを解説RAZER CORE Xを購入したのでレビューします。 パソコンにビデオカード(グラボ)を接続できる拡張ボックスで、外付 ...ベンチマークテストCore i7-12650H 性能チェックCPUは第12世代Core i7-12650Hを採用しています。一般向けモバイルCPUとしては高い性能をもち、10コア16スレッドで高負荷な作業も快適です。参考までに他モデルと比較した例をご覧ください。(PASSMARKの公開スコアを掲載)モデルCPUスコアDAIV S4Core i7-13700H29810DAIV 6PCore i7-12700H26808G-Tune E4Core i7-12650H24647DAIV S4Core i7-1260P17203mouse K5Core i7-10750H12617Core i7-12650Hは上位のCore i7-12700H/13700Hと比較するとやや性能は控えめですが、旧世代(Core i7-10750H)とのスコア差は約2倍近くにもなっています。ここ数年PCを更新していない人ならその進化に驚く程度にはパフォーマンスは高いです。より軽さや作業性を求めるのであれば、クリエイター向けモデルの「DAIV 6シリーズ」もおすすめですよ!「DAIV 6P-RT」「DAIV 6P」レビュー!16型で約1.5kgを実現した軽量クリエイター向けノートPC※2023年4月11日より型番が「DAIV Z6」(I7I01SR-A/I7G5TSR-A)へと変更になりました。 マウ ...RAW現像の処理時間を計測実行速度をテストするために、無料ソフトのRawTherapeeで100枚のRAW現像にかかった時間を計測します。モデルCPU時間DAIV S4Core i7-13700H2分29秒DAIV 6PCore i7-12700H2分37秒G-Tune E4Core i7-12650H2分29秒DAIV S4Core i7-1260P3分59秒DAIV 5PCore i7-10750H4分12秒100枚の現像処理にかかった時間は2分30秒ほどで、Core i7-13700H並みの処理速度を実現しています。誤差レベルではありますがCore i7-12700Hを超える速度で、RAW現像に関して不満を覚えることはないでしょう。従来CPUよりも作業短縮化に貢献してくれますので、忙しいユーザーの強い味方になってくれるはずです。高速なSSDを標準搭載ストレージには、高速なSSDが採用されています。実測で3700MB/sを超える読み込み速度が出ていました。パソコンの立ち上げ、ソフトのインストール、データ転送などもサクサク行えます。GeForce RTX4060 ゲーム性能チェックFF15のベンチスコアを比較モデル設定結果G-Tune E4(RTX4060)1920×1080(標準設定)12852(非常に快適)3840×2160(標準品質)4501(普通)DAIV S4-I7G60CB-B(RTX4060)1920×1080(標準設定)12910(非常に快適)3840×2160(標準品質)4457(普通)G-Tune E5-165(RTX3060)1920×1080(標準設定)10311(とても快適)3840×2160(標準品質)4284(普通)DAIV S4-I7G50CB-A(RTX3050)1920×1080(標準設定)7131(普通)DAIV FX-A5G60(RTX3060)1920×1080(標準設定)11855(とても快適)3840×2160(標準品質)4344(普通)GeForce RTX4060はフルHDなら非常に快適、4K解像度で普通という結果が得られました。これはデスクトップのGeForce RTX3060を超えるくらいのスコアです。モバイル版GeForce RTX3060からは買い替えるほどではないかなという印象ですが、デスクトップ並みのパフォーマンスを実現しているという意味では価値があるでしょう。「ゲーミングモデル」とうたうならこれくらいの性能は確保したいところです。Core i7-13700H搭載のDAIV S4との選択が悩ましいところ…コスパで選ぶならG-Tune E4かな。https://harufure.jp//daiv4n-2021/動画編集性能もチェック無料ソフトのResolve使って動画編集をテストします。ミラーレスカメラで撮影した5分程度の動画を書きだす時間を計測。モデルパーツ構成時間DAIV S4Core i7-13700H×RTX40601分24秒G-Tune E4Core i7-12650H×RTX40601分47秒G-Tune P6Core i7-12650H×RTX40501分26秒G-Tune E5-165Core i7-12700H×RTX30601分38秒DAIV FX-A5G60Ryzen 5 7600X×RTX30601分20秒動画編集においても不満のないパフォーマンスで、ちょっとした高解像データ編集にも対応できると感じました。フルHDクラスだとそこまで大きな差は生まれないので、強いこだわりを持って編集作業をしないのであれば上位モデルを選択しなくても良さそうな印象を受けます。Lenovo LOQ 15IRX10 レビュー今回紹介する「Lenovo LOQ 15IRX10」は、ミドルクラスのゲーミングノートPCです。多くのタイトルでフルHDゲーミングを快適に楽しめるでしょう。DLSS4やレイトレーシングなどゲーミング体験を高める機能も使えます。他にもCore i5×RTX5050搭載の下位モデルが存在しており、価格は20万円を切ります。性能差が割とあるため個人的には今回紹介する上位モデルがおすすめですが、コストを抑えたい人の選択肢にはなるでしょう。ご存知の通り、ゲーミングPC全体の値上がりもすごいことになっていますので、現実的に手が届く価格帯のゲーミングノートを購入してしのぐというのは割とありじゃないかと思っています。数年後、価格が落ち着いた時にはデスクトップを買う(落ち着くのかわかりませんが…)とか、サブマシンでノートを利用するとか、お子さんに譲るとか色々考えられます。液晶モニターは144Hzリフレッシュレート対応で、滑らかなゲームプレイが可能。おまけに100%sRGBの色域をカバーするため編集作業などにも使いやすくなっています。高性能Core i7-13650HXを搭載GeForce RTX5060を搭載15.6型フルHD/100%sRGB/300nit/144Hzゲームもクリエイトもこなせるスタンダードな使い心地で便利詳しくはコチラ公式サイトでは「期間限定セール」「即納セール」「クリアランスセール」なども行っていますので、少しでもお安く買いたいならチェックするのもおすすめです! YouTubeレビューYouTubeでもレビューしていますので参考にして下さい。高評価、チャンネル登録も是非お願いします! Lenovo LOQ 15IRX10 開封・外観チェックカラーはルナグレーで、天面には控えめにメーカーとブランドロゴが入ります。シンプルなので使う人やシーンを選ばないですし、ビジネス利用もありなんじゃないでしょうか。サイズが約 359.86x258.7x23.9mm、重量は約2.3kgです。サイズも重量感もそれなりにありますので持ち歩きにはちょっと不向きです。厚みはそれなりですが、物理的な余裕があるため排熱効果も期待できます。ユーザーから離れた場所に排熱を行うことで、指先をクールに保ち、熱による不快感も軽減されているそうです。また本機には「Lenovo AI Core」が搭載されており、CPU、GPU、システム設定を最適化し、よりスムーズなゲームプレイと優れたFPSを実現してくれます。ユーザーが難しい設定を行わずに快適なパフォーマンスを実現してくれるのは嬉しいですよね。性能を維持するためにACアダプターも大きいです。 キーボードキーボードは日本語配列で、キーサイズが大き目でタイピングがしやすいです。テンキーや一部のキーは小さくなっています。注意したいのは、サイト画像ではRGBライトですがバックライトはホワイトです。勘違いが起きないように画像も差し替えたら良いとは思うんですが、演出も大事ってことでしょうかね…まぁRGBライティングが苦手って人もいるでしょうし、薄暗い場所でもタイピングが行えるので問題はありません。 モニター15.6型フルHDモニターは、144Hzリフレッシュレートに対応で滑らかな映像が楽しめます。レノボ製品は価格が安い分、低品質モニターが使われるケースもあるのですが、本機はsRGB100%の色域に対応しています。ゲーミング、クリエイト両面で一定以上の安心感をもって作業が行えるのは良いと思います。 ベンチマークテストCPU性能:Core i7-13650HXモデルCPUPASSMARK スコアLOQ 15IRX10Core i7-13650HX30447Legion 7i Gen 9Core i7-14700HX37086DAIV S4Core i7-13700H26103LOQ 16IRH8Core i7-13620H23637DAIV 6PCore i7-12700H25290G-Tune E4Core i7-12650H21663CPUはCore i7-13650HX を採用しています。スコアは約30000で、割と高い負荷の作業もしっかり行える印象。決して最新という訳でもないのですが、Core i7-13700Hと比較しても1割くらい高いスコアみたいです。 GPU性能:GeForce RTX5060モデル設定結果LOQ 15IRX10 (RTX5060)1920×1080(標準設定)13333(非常に快適)3840×2160(標準品質)5036(やや快適)LOQ 15AHP9 (RTX4060)1920×1080(標準設定)12685(非常に快適)3840×2160(標準品質)4654(やや快適)G-Tune P6-I7G50BK-A (RTX4050)1920×1080(標準設定)11543(とても快適)3840×2160(標準品質)4111(普通)G-Tune E5-165 (RTX3060)1920×1080(標準設定)10311(とても快適)3840×2160(標準品質)4284(普通)GeForce RTX5060はフルHDなら非常に快適、4K解像度でもやや快適という結果が得られました。ゲーミング性能としては高いと思いますし、最新タイトルでもバッチリ対応していけそうなパフォーマンスです。Geforce RTX4060の差が約5〜10%ほどです。コスパ重視ならGeforce RTX4060を搭載した旧モデルを選ぶのも手かもしれません。モンハンワイルズも1920×1080 高設定/で65FPS前後、フレーム生成ONであれば100fpsくらい出せていました。ウルトラ設定はVRAM容量不足の表示が出るので厳しいですが、そこそこ快適に遊べそうではあります。これから登場する人気ゲームも設定次第で遊べそうですし、長く使える相棒にはなってくれそうです。 クリエイト性能RAW現像モデルCPU時間LOQ 15IRX10Core i7-13650HX2分20秒Legion 7i Gen 9Core i7-14700HX2分20秒DAIV S4Core i7-13700H2分29秒LOQ 16IRH8Core i7-13620H2分32秒DAIV 6PCore i7-12700H2分37秒G-Tune E4Core i7-12650H2分29秒100枚の現像処理にかかった時間は2分20秒で、Core i7-14700HXと同じ作業時間を実現できています。液晶モニターもsRGB100%に対応しているので、映し出される写真もきれいですし編集作業も捗ります。その他のWEBコンテンツ制作などでも忠実に行えるのがポイントです。 動画編集性能モデルパーツ構成時間LOQ 15IRX10Core i7-13650HX×RTX50601分17秒Legion 7i Gen 9Core i7-14700HX×RTX406057秒DAIV S4Core i7-13700H×RTX40601分24秒Lenovo LOQ 16IRH8Core i7-13620H×RTX40601分32秒G-Tune E4Core i7-12650H×RTX40601分47秒Resolveを使ってミラーレスカメラで撮影した5分程度の動画を書きだす(4K→FHD)時間を計測しています。処理にかかった時間は「1分17秒」でした。メモリが少ないこともあって、より本格的、長時間などは難しいかもしれませんが基本的な編集は問題なく行えると感じました。ライブ配信などもカジュアルに楽しめるんじゃないでしょうか。Lenovo LOQ 15IRX10 感想/評価メリット・処理能力は結構高め! ・十分なゲーミング性能 ・シンプルなデザイン ・インターフェースも充実デメリット・重量が重く持ち歩きには向かない ・ACアダプターが独自で大きい ・インターフェースが右側に集約 Lenovo LOQ 15IRX10 おすすめしたい人使い勝手の良いゲーミングノートが欲しい人フルHDゲーミングがカバーできればOKな人軽めのクリエイト作業もしたいよって人重さが気にならない人(持ち歩かない人)詳しくはコチラLenovo LOQ 15IRX10 をレビューしてきました。CPU性能が高く、割とどんな作業をやらせても問題なくこなせる印象です。ゲームもしっかり遊べるということもわかりましたし、ほとんどの一般ユーザーにとって満足できるパフォーマンスを備えていると思います。モニター品質もゲーム、クリエイトをカバーできますし、割と万能感があるというか使い勝手の良い1台だと感じました。こだわりの強い人には物足りなく感じるシーンはありそうですが、初心者〜中級者あたりは検討に値するモデルだと思います。公式サイトでは「期間限定セール」「即納セール」「クリアランスセール」などが開催されていることもあります。合わせてチェックするのもおすすめですよ! 関連リンクメーカー公式ページRAW現像におすすめのパソコンスペックは?RAW現像におすすめのモニターは?おすすめのノートパソコンを探す予算別!パソコンの選び方>>>パソコン関連記事をもっと読む Post Share Pocket Hatena LINE URLコピーこの記事を書いた人 はるかPCとカメラを愛する「はるか」です。ブログ運営歴約10年! 実体験に基づいた”本音”の情報発信を心がけています。あなたの「好き」をもっと楽しく「悩み」を解決します。 ご依頼、問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。 -PCレビュー, パソコン -パソコン, レビュー, Lenovo